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アシュフォード・コラム 一覧表示


これぞ日本の職人技 菊寄せとネン引き


 

 

今回は、革製品でも重要な仕上げの技についてご紹介します。

 

製品をまとめ、仕上げるための技。

まとめるだけに留まらないのが職人気質。

使い込まれた道具と研ぎ澄まされた指先で細部にまで心血を注ぎ

繊細な美意識で革製品に美しい花を咲かせます。

革製品には、いくつかのパーツを縫い合わせる際に

革の重なりが生じます。

側面を「へり返し」という方法で仕上げた際、角を仕上げる方法が『菊寄せ』と呼ばれる製法です。

縁を漉いて薄くし、表から裏へ折り返して、縫いとめます。

おもにコーナーに曲線を持つ製品に用いられ、放射状にヤマを作りヒダを寄せていきます。

この工程は機械では難しく、職人による手作業となります。

”寄せが出来れば他の作業はすべて任せられる”と言われるほど、高度な技術が必要とされる部分で

ヒダの数はそれぞれの製品によって異なりますが 奇数がバランスが良いとされているようです。

熟練した職人だけが咲かせることができる美しい菊の花びら。

ぜひ手に取って楽しんでみてください。

1本のラインがバランスを完成させる技『ネン引き』

 

メイクをする際に、アイラインの入れ方で顔の印象が大きく変わる、という話を聞いたことがあります。

製品の内側の革のヘリに一本のラインがヘリと平行に引かれているのをご存知ですか?

この部分が「ネン」と呼ばれるラインです。

仕上げ工程の一つで、ヘリ先数ミリの場所に熱したコテで圧力を加えまっすぐなラインを引いていく。

製品の表情をぐっと引き締め、ヘリの接着性を高める意味を持っています。

真っ直ぐな線が美しい「一本ネン」装飾的な「玉ネン」二本のラインの「二本ネン」

場所と、与えたい印象によって使い分けられています。

熟練の職人は一定のスピードと圧を保ちながらフリーハンドでネンを引きますが

慣れるまでは紙などにあてながら慎重にラインを引いていくようです。

また、入れる場所や革の種類、なめし方、厚みなどによって何種類ものコテを必要とします。

道具であるコテには既製のものでは足らず、使いやすく改良を加えている職人が多いようです。

微妙な革の状態で圧や温度を見分け、同じ状態のネンを引く。

ネン引きの有無は、製品の機能には実はあまり影響がないと聞きます。

ただ、美しく飾る為だけに手間をかけ技を磨く。

このこだわりこそが、言葉で語らずに技で語る「日本の職人」の魅力ではないでしょうか。

 

いかがでしたか?

日頃 目にしていても気が付かないような小さな場所にも

豊富な経験と高い技術を持った「技」が注がれているんですね。

革製品はもっと奥が深そうです。

次回をお楽しみに。

 

 

 

写真の商品はこちら↓

タナローン2

アルフ

 

 

 

30年前の物作りに挑戦したシステム手帳プレスコット


 

システム手帳が日本に上陸した1980年代。

当時の主流であったリング直径25mmで編集する楽しさを存分に楽しめるシステム手帳を「昔と同じ手法で作り上げる」ことに重きを置いたプレスコット。

 

私たちASHFORDは日々の物作りの中で若干感じていることがありました。

それは革鞣し・加工技術の変化によりハンドメイドであるにもかかわらず温もりに欠ける風合いに仕上がった製品が多いな・・・という事。

プレスコットの復刻は当時のプレスコットを基に物作りを原点から見つめなおし壁を乗り越えながら本来のASHFORDシステム手帳を探す旅でもありました。

 

この記事はプレスコット復刻の旅を通して私たちがこの製品において選んできた価値観の話です。

お客様に知っていただきたい拘りやメリット・デメリットを書いていきます。

 

 

<その1革素材>

システム手帳の基になる革は国内で作っています。プレスコットはキメが細くゴートの型押しもくっきり入ることから素材にはキップ(中牛皮)を使用しています。

ピット槽を使い一カ月かけてじっくりと鞣されたフルタンニンレザーに仕上げ使い込む内に変化する革色・艶感・柔軟性・味わいを楽しめる革に仕上げました。

 

じっくり鞣すことにより革内部の繊維内に空洞が出来て呼吸しながら経年変化を起こし、張りがあり硬い革なのに可動部分はこの空洞により柔軟になっていく。

そんな使用に合わせてフィットしていく革になっています。

 

染色は通常のドラム染色ではなく岡染め方式。

これは革がほぐされることなくパリっと仕上がる昔ながらの染色方式で表面にしか色が付きません。

ドラムで革をほぐさないので内部の繊維空間を崩さずに革を仕上げることができます。

ただし表面の染色は何回も薄く色をつけていくのでこれも手間がかかります。

またオイルの配合により使用中に革内部で色粉、オイルが落ちついてくるとシボの凹みから発色が鮮やかになってきます。

 

 

<その2縫製加工>

システム手帳バイブルサイズの由縁をビジュアルで表現したスクエアバック

 

バイブルサイズとは聖書のようなフォルムから生まれた呼び名。

この本のようなイメージを大事にしてスクエアバック方式の背中を再現しました。

スクエアバックとは通常の丸み帯びた背中の作りではなく曲げる部分を90度で2ポイントにして広げた際にたわみなく180度開くように作られています。

 

 

<その3コバ>

30年前の復刻なので現在はありえない中作りのコバ方式を採用。

現在では加工の簡易化をはかるために外周はコバ磨きの製品でも内装のポケットや煽りはヘリ返し加工になっています。

ポケット部分のコバにも浸透方式の昔ながらの塗りにしているのは復刻だから。

これにより現在の加工方法と比べて4倍は時間と労力がかかります。

しかしシステム手帳のクラシックな雰囲気を作れます。

 

 

現在主流のコバは①目止め(ボンドで切れ目のコーティング)②粘度の高いコバ液でぷっくりと盛っていく流れ。これだと短時間で綺麗に仕上がるが目止め液と切り目が剥がれると簡単に剥離してしまう。

その点プレスコットコバは昔流。①サラサラのコバ液を切れ目に塗布して切れ目繊維の中に浸透。②乾かしてから紙ヤスリで断面をなだらかにする③再度塗布④乾かしてヤスリ。

この工程を4回以上繰り返す。ざらつきがなくなるまで繰り返す。

浸透させることによって剥がれの無いコバになります。

 

<その4使用によるダメージ感>

 

昔ながらの岡染方式で表面にしか色が付いていないためよくこすれる部分は以下の写真のように下地のヌメ色が出てきてしまいます。

これに関しては革の経年変化の一部として楽しんでください。そこがこの革の特徴。

 

 

長年使うとこのようななんとも言えないやられ具合に味わいを感じられます。

 

よく動かすベルト部分の極度な変化は状況に合わせて修理にて対応できます。

これも先に書いたように使いこむうちに変化するこの革の特徴。

しかし変化を起こしやすい革であるがゆえに日々動かすベルト部分がコバも含めてボディーより先行して変化していきます。使用に耐えれなくなりましたら是非ご相談ください。

 

最後にプレスコットは今のASHFORD製品ラインナップの基本的な作り方の路線とまったく違います。それがゆえに出てくる経年変化は奥ゆかしい愛着感を感じさせます。

ASHFORDの挑戦を是非お試しください。

 

 

<プレスコット詳細ページ>

プレスコットトラベルマンジャケット

プレスコットスタンダード

プレスコットコーチマンジャケット

 

 

あなたの名前を輝かせます


 

 

ASHFORDでは、お客様からご注文いただいたお名前を、

1点1点心を込めて、職人さんが刻印しています。

 

今回のコラムでは、弊社スタッフからも信頼と尊敬を集める、

その名入れ職人さんをご紹介。

 

刻印した手帳は約30万冊~名入れ職人「栗山 茂隆さん」

 

 

『1947年 福井県生まれ
革好きが高じ、独学で皮革製品の型押しを研究。名入れ職人の道へ。

以後システム手帳メーカー、大手百貨店、専門店等からの依頼を受け、

天然ゆえ扱いの難しい皮革に、一定のクオリティで名入れ刻印を仕上げる、

技術と職人技に、各方面からの確固たる信頼を得て今日に至る。』

 

ASHFORDの名入れの字体の種類は、6種類あり、さらにマーク名入れと、

お客様の個性や、センスに合わせてお選びいただくことができます。

 

これは、名入れ職人、栗山さんのプロフェッショナルとしての努力とあくなき探究心によって築き上げられたものでした。

 

名入れ刻印が始まった当初、名入れの字体の種類は、筆記体とブロック体ぐらいしかありませんでした。栗山さんは、もっと自由にお洒落に名入れを楽しんでもらいたいと、字体を飾り文字のイタリック、パリジャン、グッティーカーシブと広げて※

近年では、文字の複雑さや字の種類の多さから、名入れ刻印には難しいと思われていた、明朝体の漢字刻印も発展させました。

 

女性から人気抜群の、クローバーやハート、足跡などのマーク名入れも栗山さんの

アイデアからASHFORDに登場。

名入れ刻印を、単なる刻印に留まらず、

世界で1冊の手帳として愛され続けるよう、おしゃれで粋な一冊に仕上げる、

そんな栗山さんの心意気が、ASHFORDの名入れに込められています。

 

※名入れ詳細はこちら

 

 

名入れの道を究めてきた職人は、プライベートもなかなか凝り性。

何かを始めると極めずにいられず、熱中すると寝食も忘れて没頭してしまうそう。

60歳を過ぎて健康の為にはじめたジョギングは、大会にエントリーするまでに熱中。

若かりし頃は、茶道やゴルフ、最近では、鉛筆デッサンから始まり、彩色にも魅了されていると、表情を輝かせて話されていました。

 

趣味の分野でも発揮されている、持前のあくなき探究心と情熱、フットワークの軽さ。

栗山さんの職人としての原点かもしれませんね。

 

 

一日数百点を超える加工をたった一人でこなす、名入れ職人、栗山茂隆。

 

音ひとつない静謐な工房の中で、

職人歴30年以上のベテランは微妙な革の調子を見分け、

1点ごとに温度や力加減を調節し、仕上げていきます。

 

そのプロフェッショナルなまなざしは、

熱く、深く、まっすぐに、

刻印されるあなたの名前に注がれています。

 

※名入れ詳細はこちら

 

 

システム手帳SALON vol.1 開催告知


 

システム手帳をより身近に感じてもらい知識を得られるようにASHFORDはシステム手帳 SALONを開催します。
・システム手帳を使ってみたいけどよくわからない?
・使ってる人の話しを聞いてみたい!
・私に合ったシステム手帳は?

もしくはこんな使い方あるよ!と私達に意見を教えてください。是非参考にさせて頂きます。システム手帳SALONはスタッフと参加者の垣根ない交流会を目指し、システム手帳の世界観が広がっていく事を望んでいます。

またシステム手帳SALONではその場でリフィルのアップデートが出来るようにASHFORDの全てのリフィルラインナップをその場でご購入出来るように用意してお待ち致します。

 

※参加希望の方は以下のFaceBookイベントからディスカッションに投稿にてお伝えください。

FaceBookイベントページはこちら

 

 

 

 

<vol.1日時>
2017年1月19日(木)19:30〜21:00 (開場19:00)

 

<vol.1場所>
〒111-0042
東京都台東区寿1-10-2
株式会社シーズンゲーム 4F ASHFORDショールーム

 

<vol.1内容>
初回はなんと!システム手帳バカと称される「趣味の文具箱」編集長 清水茂樹さんが自らのシステム手帳愛を語りに来場して頂きます。
(・・・理想のレザー文具を語るの延長ではございません。。)
という事でこのような内容で考えております。

①来場者の簡単な自己紹介と今使っているシステム手帳の紹介。(お使いの物がシステム手帳でなくても構いません。ASHFORD製でなくても構いません。)
②清水茂樹さんシステム手帳愛を語る。
③交流会

 

また交流会では以下の販売店で行う特別なコンテンツも用意します。

・システム手帳ドクター
システム手帳のメンテナンスアドバイスやメンテナンス。リングの調整など。
・お名入れ刻印
ASHFORD製に限りお使いの革製品にその場で無料にて行います。ただしレザーの状態によっては出来ない事もございます。

 

<vol.1参加費>
無料
(初回は手土産もご用意しています。)

 

<vol.1参加方法>
FaceBookイベントページのディスカッションに参加意思を投稿ください。(参加予定のチェックのみではエントリーになりません。)

尚、電話問い合わせやASHFORD WEBサイトでの受付は行っておりませんのでご了承ください。

 

FaceBookイベントページはこちら

 

<vol.1定員>
10名
※11名目の方からはこちらから定員オーバーをお伝えさせて頂きます。

 

<予告>
vol.2 @ASHFORDショールーム
2017年 2月15日 (水)19:30〜21:00

 

vol.3 @ナガサワ文具センター(神戸)
2017年 3月25日 (土)時間未定

 

システム手帳サロンについて


趣味の文具箱40号に掲載されている2017年に開催するシステム手帳サロンの内容や応募方法はこのコラムとASHFORD Facebookにて12/16(金)に発表させて頂きます。

お楽しみにお待ちください。

 

 

第11回ASHFORD LOUNGE~理想のレザー文具を語る~


 

12月11日(日)にトークショー「ASHFORDLOUNGE~理想のレザー文具を語る~」をジェイアール京都伊勢丹にて行います。

 

登壇者

清水茂樹氏(趣味の文具箱編集長)

土橋正氏(文具コンサルタント)

向井善昭(ASHFORDブランドプランナー)

 

 

発売開始から30年を迎えるASHFORDが今年開催してきたトークショーは11回目を迎え今回で最後。

システム手帳を中心にレザー文具の魅力を独自の視点で有識者3名に語っていただきます。

 

 

 

このイベントは12月7日(水)から12月13日(火)にかけて開催する「ASHFORD LOUNGE@ジェイアール京都伊勢丹」の一環として行われ、本トークショーから生まれた「理想のレザー文具シリーズ」の発売があります。その他にも様々なコンテンツを用意していますので一度足を運んでいただいた方も楽しめる内容になっております。

 

・スクエアバック<ソーサー>の発売

システム手帳をファッションの一部と見立てジャケットと呼ぶASHFORDらしいレザーライン。スクエアバックに仕立てた革小物は初登場。雰囲気はクラシカルでありながら斬新。ジェイアール京都伊勢丹からの先行発売です。

・清水氏と土橋氏関連の書籍展示

トークショーの登壇者であるお二人の書籍を展示します。

会場にはソファーも設けてありますのでごゆっくり閲覧ください。

・システム手帳ドクター

お客様がお使いのシステム手帳のメンテナンスを無料で行います。

・お名入れ無料

ご購入いただいたレザーグッズにその場でお名入れ刻印を無料にて行います。

・リフィルバー

特別サンプリングとして様々な紙質をシステム手帳メモリフィルにした「リフィルバー」も楽しんで頂けます。

 

[イベント概要]

 

<日時>

2016年12月11日(日)

<時間>

14:00~15:00

<場所>

ジェイアール京都伊勢丹 2階=特設会場

<会費>

無料

<座席定員>

16名(立ち見可能)

<問い合わせ先>

ジェイアール京都伊勢丹 10階=趣味雑貨
電話 075(342)5727 【趣味雑貨直通】 (午前10時~午後8時)

ご予約は11月16日(水)から店頭またはお電話にて承ります

 

 

『ASHFORD-LOUNGE 2017』 新しい形の「特別な1冊」との出会い方


2016年10月12日~10月25日に渋谷ロフトにて開催されるASHFORDスペシャルイベントのお知らせです。    『ASHFORD-LOUNGE 2017』 新しい形の「特別な1冊」との出会い方。 革の持つ温もりと穏やかな時間を心地よい空間でお楽しみください。

 

渋谷ロフトからASHFORDが発信します。

 

 

<渋谷ロフト地下1階文具フロア概要>

*2017新製品のシステム手帳を取り揃えてお待ちしています。

*税込み¥5400以上お買い上げの方に2階Shibuya City Loungeでお使い頂けるドリンクチケットをプレゼント

*期間中は渋谷ロフトでお買い上げの商品にお名入れ刻印サービスが無料。更に以下のタイミングで職人による実演販売会を開催

・10/15sat 12:00~18:00

・10/16sun 12:00~18:00

・10/22sat 12:00~18:00

・10/23sun 12:00~18:00

 

 

 

<渋谷LOFT2FShibuya City Lounge概要>

*店舗をASHFORDのカラーに装飾してお待ちしております。ゆったりとした空間の中でお買い上げ頂いた製品と向き合える時間を用意しました。

 

 

 

・写真は2015年開催時

*地下1階文具フロアで購入された方にお渡ししているドリンクチケットが使用できます。

*システム手帳リフィルを自由にお持ち頂けるリフィルバーを設置。ご来場頂いたお客様にご利用していただけます。

 

 

 

是非、渋谷ロフトまでお越し頂きこのイベントをお楽しみください。

 

渋谷ロフト開催 トークショー予約方法


10月14日 19:30 から渋谷ロフト2F Shibuya City Loungeにて行われるトークショーの予約方法は下記ロフトのホームページの「応募フォーム」よりお願いいたします。
尚、応募期間は10月5日(水)23:59までとなります。

 

http://www.loft.co.jp/news/#info_id62913

 

 

トークショー開催スケジュール


トークショーASHFORDLOUNGE〜理想のレザー文具を語る〜の今後の開催スケジュールをお伝えします。
座席予約に関しては下記のリンク先からご確認お願いいたします。
またリンク先の無い開催会場のインフォメーションは後日こちらのコラムにて掲載させていただきます。
10月2日 15:00 ナガサワ文具センター
10月7日 19:00 蔦屋梅田店
10月14日 19:30 渋谷ロフト2F Shibuya City Lounge
*趣味の文具箱No.39では20:00〜21:00となっていますが変更になり19:30〜20:30になっています。
12月11日 14:00 JR京都伊勢丹
 

伊東屋本店開催 ASHFORD LOUNGE〜理想のレザー文具を語る〜


ご参加申込み締切
・9/16(金)15:00まで

30周年記念モデル「プレスコットシリーズ」が伊東屋本店にて先行発売開始されました。


それに伴いトークショー ASHFORD LOUNGE〜理想のレザー文具を語る〜を伊東屋本店10Fビジネスラウンジにて9/16 に開催します。
この回はプレスコット発売特別バージョンとしてASHFORDの原点にも触れながら深く深くシステム手帳の世界観を話していこうと思っております。


また土橋正氏監修の伊東屋限定発売のアイデアピース(ゴールドエッジ・シルバーエッジ)も発売開始されます。
そちらもお楽しみにしてください。

登壇者
趣味の文具箱編集長 清水茂樹氏
文具コンサルタント 土橋正氏
ASHFORDブランドプランナー 向井善昭

<日時>
9月16日
<時間>
18:00開場
19:00〜20:00 トークショー
21:00閉場
*トークショー以外の時間は登壇者との交流会・製品の販売会になります。
<料金>
無料(ワイン、お茶、お水などのドリンク付き)
<定員>
30人
<申し込み方法>
https://www.ashford-style.com/contact/
お問い合わせ・お申込みURL

*お問い合わせ内容の項目に「伊東屋本店トークショー参加希望」とご記入ください。
先着順になっております。当選された方は入場方法などを記載したEメールをお送りいたします。